今日も山のように積もったドングリを吹き払う事から作業開始。熊さんにあげたいぐらいです。この窯の付近にはリス、ノウサギ、タヌキなどの小動物がたまに現れますが、警戒心強く近付いて来ません。相当な注意力がなければ出会う事は有りません。しかし偶然見ることもあります。



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今日も山のように積もったドングリを吹き払う事から作業開始。熊さんにあげたいぐらいです。この窯の付近にはリス、ノウサギ、タヌキなどの小動物がたまに現れますが、警戒心強く近付いて来ません。相当な注意力がなければ出会う事は有りません。しかし偶然見ることもあります。


通算五日間掛かった真変わり作業が終了した。年内分は昨年以前に割ってあったが、これで年を越しても薪ストーブの薪は充分にあると思います。午後は木の伐採時に窯場の看板が壊れたので修復作業が待っていま。


日曜日に大きな枝を切ったものと、以前に切った樫の木を45センチ程度に切りそれを薪割りする作業が今日一日の作業。今日も窯場は秋晴れの良い天気です。




本日は若い友達の力を借りて煙突の真上まで伸びた櫟木の枝を切る作業を行った。枝とはいえ地上から10メールに登り幹ごとその先を切る。切った幹が屋根や煙突に直接落ちないようにロープで吊るしながら地上に下ろす。木の幹を下から切っては木の命を絶ってしまうので、いくつかの枝を残し切り落とす。来年は間違いなく残した枝あたりから又新たな新芽が出て枝となる。これは経験済みである。更に切った幹や枝は全て薪に利用する。







来客がありあまり作業が進まず。


一日中割っても僅かしか割れなません。休憩‼️



この季節にはドングリが霰のように降ってくる。落ち葉とドングリの掃除が今日の作業の前哨戦。



今日は来るべき冬を迎えるのに薪ストーブ用の薪を蓄える薪ラックを作っている。取り敢えず薪の材料は切り出してあるが、まだまだ足りない。明日はラックの屋根を張り、いよいよ薪割り作業をする。


煙突周辺の作業を手伝っていただいています。

こちらでは、武蔵草莽窯で過ごす日常を不定期に更新していく予定です。