年が明けて1月半になり、徐々に5月の窖窯焚きの準備は進んでおります。窖窯用の粘土の調合や購入も順調に進んで会員の皆様に配布しております。既に窖窯用の作品の制作に取り掛かっている方がおります。窖窯の修理が少し残っていますが、薪も乾燥して殆ど準備完了しています。今から窯焚きが楽しみです。この窯焚きでは中心の粘土は信楽土の黄の瀬原土ですが、火の弱い所には唐津土、また志野土や石見土も入れます。又試しに信楽篠原原土も使う予定です。又教室の活動の中には釉薬作りも進んでいます。窯場の椿が一輪咲きました。これも楽しみです‼️











