木の伐採

本日は若い友達の力を借りて煙突の真上まで伸びた櫟木の枝を切る作業を行った。枝とはいえ地上から10メールに登り幹ごとその先を切る。切った幹が屋根や煙突に直接落ちないようにロープで吊るしながら地上に下ろす。木の幹を下から切っては木の命を絶ってしまうので、いくつかの枝を残し切り落とす。来年は間違いなく残した枝あたりから又新たな新芽が出て枝となる。これは経験済みである。更に切った幹や枝は全て薪に利用する。

今日も一人作業

今日は来るべき冬を迎えるのに薪ストーブ用の薪を蓄える薪ラックを作っている。取り敢えず薪の材料は切り出してあるが、まだまだ足りない。明日はラックの屋根を張り、いよいよ薪割り作業をする。